家具・家電・衣類などが残っている空き家でも、片付けを始める前の状態からご相談いただけます。先に処分費や修繕費をかけるべきか迷っている場合は、現在の状況をお知らせください。

荷物が残った空き家について相談する入力目安 約2分・写真は任意・売却未定でもOK

片付け前に相談するメリット

物件の状態や検討する方法によって、必要な対応は異なります。処分を急ぐ前に、残っている物の量や建物の状態を確認することで、不要な作業や支出を避けられる可能性があります。

このような状態でもご相談ください

  • 相続後、家財が当時のまま残っている
  • 遠方のため片付けに通えない
  • 大型家具や家電の処分方法が分からない
  • 雨漏りや設備故障もあり、どこから手を付けるべきか分からない
  • 売却するか活用するか決まっていない

最初に必要な情報

所在地は市区町村まででも構いません。荷物の量、現在の利用状況、建物の状態など、分かる範囲でお知らせください。写真の添付は任意です。

必ず片付け不要とは限りません

残置物の種類や量、物件の条件によって対応は異なります。内容を確認したうえで個別に検討し、対応できない場合もあります。

実際の家財整理事例

北九州市八幡東区で、約10年間空き家だった相続物件の家財を、ほぼ一人で約1か月かけて整理した実例を写真付きで紹介しています。

写真付きの家財整理事例を見る →

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荷物が残った空き家について、今の状態をお知らせください

片付けや処分を始める前の状態で構いません。所在地と家財の状況など、分かる範囲から確認します。

原則2営業日以内にご連絡しますしつこい営業電話を繰り返すことはありません。
  • 市区町村まででも送信可能
  • 電話番号またはメールアドレスのどちらか一方で可
  • 写真や詳しい資料は任意

個人情報保護方針を確認する


    空き家や相続不動産について、分かる範囲でお知らせください。売却を決めていない段階でもご相談いただけます。

    ご連絡先 どちらか必須



    メールアドレスまたは電話番号のどちらか一方をご入力ください。

    物件の詳細や写真も送る(任意)

    分かる項目だけで大丈夫です。未入力のままでも送信できます。

    建物の状態(複数選択可)

    ご希望の対応(複数選択可)

    物件写真(最大3枚・各3MBまで)




    外観・室内・荷物など、分かる写真だけで構いません。

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